マイアミ・マーリンズのイチロー右翼手の今季の安打数を予想して下さい。マイアミ マーリンズ

マイアミ マーリンズの日本での公式戦は、2018年にございますでしょうか?

MLBの来シーズンの日程は、すでに発表になってます。
以前から噂のあったマーリンズの日本での試合は、来年2018年には開催されません。
これはイチローがらみで出てきた話のはずだから、来年はないにしても再来年にはどうか、という事になっていくかは、すべてイチローが現役続行しているかどうかに関わってくるんですかね。
再契約しない、あるいは現役引退してイチロー不在の状況であっても日本でやるのかどうか。

2017/9/23 08:19:05

マイアミ・マーリンズについて ※フロリダ時代も入れる。
放出をして欲しくなかった選手はいますか?僕の意見は、ミゲル・カブレラ、デレク・リー、マーク・バーリー、ジョシュ・ジョンソンですね。
お金が無いのは分かりますが、もったい無いです。

やはり後に三冠王穫ったミゲル・カブレラ選手と、ボストンでもWチャンピオン穫ったジョシュ・ベケット投手ですね。

2016/8/2 16:28:40

マイアミ・マーリンズは昨年オフにまたファイヤー・セールを行い案の定今季は低迷、チームの主砲スタントン外野手は激怒しマイアミ経営陣を批判、放出されたバーリー投手もマイアミ経営陣ウソ付き呼ばわりと最早プロスポーツ組織としての体をなしてないようにも見えますが、何故ココの経営陣はフロリダ・マーリンズ時代から幾度か経営陣が入れ替わっているにも関わらずどの経営陣もファイヤー・セールを敢行するのでしょうか?昨年には念願の新球場マーリンズ・パークも開場し体制を一新したと思えばコレですから・・・お隣のNBAマイアミ・ヒートは今や黄金期を迎えた感もありますから人気の差は開く一方でしょう。
同じフロリダ州のタンパベイ・レイズのように強くても客が入らないチームもあると言うのになんだかな・・・という思いです。

フロリダという土地で野球チームを黒字経営していこうと思えば、人件費を抑えて総支出を低くするしかない、ということなんでしょう。
とにかくあそこは野球の人気が異様に低いですから、人口のわりにはおいしくないマーケットです。
問題は、レイズのように、お金をかけなくても強いチームは作れるのに、マーリンズはどうしてそうしないのか、という点でしょうけど、それはそれで膨大な手間暇と、選手の能力を見極めるすぐれたGMが必要ですから、そう簡単にはいかないという面もあると思います。
また、へたにがんばるよりもムチャクチャ弱いほうがかえって儲かる、というようなMLBの格差是正策にも問題はあるでしょう。
本来、マーリンズみたいな使いかたをするチームはない(少しでも勝とうとするものだ)という思想で作られている仕組みを悪用しているわけですけど、そもそも、悪用できるシステムそのものがよくないのだ、と言うことはできると思います。

2013/9/2 14:49:32

マイアミマーリンズのゴードンがそろそろ戻ってきそうです。
彼が戻ってくる事でイチローの出番に影響ありそうですか?

イチロー選手への影響はほとんどないでしょう。
あるとしたら先発出場する際の打順が一番ではなくなるかもしれない、程度です。
ゴードン選手の復帰は、ここまで「AVG.290/OBP.380/OPS.800」と、なかなかの成績を残してきた、ディートリッチ選手の出場機会が減ることになるでしょう。
ゴードン選手には、ディートリッチ選手にはない、盗塁王を獲得したスピード、ゴールドクラブを獲得したセカンドの守備力、という武器がありますからね。
ただ、ディートリッチ選手は、「ゴードン選手が復帰しても毎日スタメン出場する準備はする」と語り、マッティングリー監督は、「ゴードン選手が復帰しても毎日先発出場させることはない」と語っています。
もともとディートリッチ選手は、他の内野のポジションもこなせる、内野のユーティリティプレーヤーです。
ゴードン選手、サードのプラード選手、ファーストのボア選手(彼は現在DL中ですが)が休養をとる際、相性が悪い先発投手の場合に、先発起用されることになると思います。
いわば、外野手でのイチロー選手のような立場になると思います。
レギュラー選手にも緊張感が出てきますし、彼らの休養日にも戦力が落とさず戦えるというのは、チームにとって大きなプラスになるでしょう。
こうして眺めると、マーリンズの野手陣はレギュラー、控え含め、非常にバランスがとれ、強力だと思います。
投手陣がもう少し奮起すれば、チャンピオンが見えてくるかもしれません。

2016/7/19 14:45:22

マイアミ・マーリンズはワイルドカードの可能性はありますか?

正直キツイでしょう。
ホゼフェル戻ってきて、打線を少々整備して、2015シーズンからが勝負だと思います。

2014/8/13 12:37:40

マイアミ・マーリンズは今季健闘してる方ですか?

ここまでは大健闘していると思います。
なんせ地区2位ですから若い選手が多いですが、打つ方で元楽天のマギーと元レッドソックスのサルタラマキアを補強できたのは大きいですね。
特にサルタラマキアは去年のワールドチャンピオンチームの正捕手ですから投げる方でも、先発陣に、フェルナンデス(今季絶望)、イオバルディ、アルバレス、ターナーと若手が育ってきたのが大きいですね懸念材料として、1年間乗り切れる体力があるかどうかですね

2014/6/3 12:34:45

マイアミ・マーリンズは今季勝ちに来てるのでしょうか?

投手陣とは軒並み再契約を結びましたし、先発の補強としてトレードでレイトス選手を、先発もリリーフも出来るフェルプスをトレードで、クローザー候補としてK.ロッドも獲得し、そこに打線も足がとても速いゴードン内野手を、なかなか打てるモース内野手を、色々なポジションを守れるプラド選手を、獲得しましたのでもともと良い外野に加え、内野も守備力も、打力も、投手力も強化されましたので本気度はかなり高いと思われますお得意のファイヤーセールもMLB機構からやり過ぎだとお叱りを受けた為、恐らく無いでしょうから今シーズンは楽しみですね

2015/2/10 02:28:22

マイアミ・マーリンズのローリアは当分オーナーを続けるのでしょうか?

なんともいえませんね。
ローリアが完全に投資として考えていると仮定すると、果たして今のマーリンズは売り時なのかどうか?球場は新しくなりましたから、そこの価値は最高である今がまさに売り時。
球団成績は最悪ですが、所属選手は現役最高の長打力と言って過言ではないスタントン、快足のゴードン、シーズン前首位打者候補にも挙がっていたイェリッチ、故障が気になるものの最強右腕との声もありそうなフェルナンデス、クローザー候補の変則投手キャプスなど若くて優秀な選手が何人もいます。
今までは結果を出せば主力を売ってきたマーリンズの姿勢とは異なり、有望な若い選手が結果を出しても売らずに長期契約をするという状況になりそうなので、今の若手がさらに成長して数年内にチーム成績がでれば完全な売り時だと思います。
ただ、それでも売るより保有していた方が今のMLB(MLB全体の儲けや球団の評価額は右肩上がり)から考えれば妥当でしょう。
この流れが弱まるところを見極めて売れれば最高の儲けになるはずです。
もちろん今すぐ売っても買った時の金額を考えればローリアは大儲けなわけですが。

2015/8/20 20:11:47

マイアミ・マーリンズのイチロー右翼手の今季の成績を予想して下さい。

今秋には分かると思います。

2015/3/18 05:10:51

マイアミ・マーリンズのイチロー右翼手の今季の安打数を予想して下さい。

今秋になれば分かると思います。

2015/3/22 05:03:41

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする