給料泥棒の巨人・高橋 ここ数年目立った活躍もしていない彼にこの年俸…シカゴ ホワイトソックス

メジャーリーグについて。
今までずっと日本のプロ野球しか見てこなかったのですが、ロッテのクルーズ選手の守備に惚れてしまい、今更になってメジャーリーグに興味を持つようになりました(^^;)(ロッテファンではなく、西武ファンですが…)そしてメジャーリーグを見始めようと思ったのですが、すでにポストシーズンで…笑なので来シーズンから見たいなと思ってます…でもメジャーはチーム数が多くどこのチームを応援すればいいのか分かりません…メジャーを見ている皆さんは、どんな理由でそのチームを応援し始めたのか教えて欲しいです!また、注目の選手やチームも出来るだけ沢山教えて欲しいです!!強い、弱い、日本人選手の有無は問いません!よろしくお願いしますm(_ _)m

私は、はじめは日本人選手に注目していましたが、今では超一流のプレーを見たくて、特定のチームを応援せず見ています。
映像を見るときはMLB.com(公式)、MLB.jp、NHK-BS1の生中継、同じくBS1のワールドスポーツMLBです。
情報源として日本語サイトが貧弱なので、英語を嫌うとちょっと厳しいです。
よく見るサイトは、Baseball-Reference、Fangraphsです。
(ともに英語)試合結果をチェックするだけならYahooJapanで充分でしょう。
これから(も)期待できる注目選手を少し挙げてみますね。
(日本人以外、22~30歳くらい)●野手マイク・トラウト(ロサンゼルス・エンゼルス、センター)アンドリュー・マカッチェン(ピッツバーグ・パイレーツ、センター)ホセ・アブレイユ(シカゴ・ホワイトソックス、一塁手)ロビンソン・カノー(シアトル・マリナーズ、二塁手)ミゲル・カブレラ(デトロイト・タイガース、一塁手)ジャンカルロ・スタントン(マイアミ・マーリンズ、ライト)ブライス・ハーパー(ワシントン・ナショナルズ、ライト)フレディ・フリーマン(アトランタ・ブレーブス、一塁手)ヤシエル・プイーグ(ロサンゼルス・ドジャース、ライト)ヤディアー・モリーナ(セントルイス・カージナルス、捕手)ポール・ゴールドシュミット(アリゾナ・ダイヤモンドバックス、一塁手)アダム・ジョーンズ(ボルティモア・オリオールズ、センター)バスター・ポージー(サンフランシスコ・ジャイアンツ、捕手)●投手クレイトン・カーショー(ロサンゼルス・ドジャース、先発)←ひとりだけ飛び抜けています。
フェリックス・ヘルナンデス(シアトル・マリナーズ、先発)アダム・ウェインライト(セントルイス・カージナルス、先発)クリス・セール(シカゴ・ホワイトソックス、先発)スティーブン・ストラスバーグ(ワシントン・ナショナルズ、先発)デービッド・プライス(デトロイト・タイガース、先発)※来季の所属未定クレイグ・キンブレル(アトランタ・ブレーブス、クローザー)アロルディス・チャップマン(シンシナティ・レッズ、クローザー)●野手(主に守備がいい)サルバドール・ペレス(カンザスシティ・ロイヤルズ、捕手)マニー・マチャド(ボルティモア・オリオールズ、三塁手)アンドレルトン・シモンズ(アトランタ・ブレーブス、遊撃手)ロレンゾ・ケイン(カンザススティ・ロイヤルズ、センター)アレックス・ゴードン(カンザススティ・ロイヤルズ、レフト)ビリー・ハミルトン(シンシナティ・レッズ、センター)

2014/10/12 07:46:13

過去に同様のセレモニーが行われた選手は誰でしょうか?御教授下さい巨人、ヤンキースなどで活躍し、レイズを最後に昨年引退した松井秀喜氏(39)が28日(日本時間29日未明)、ヤンキースタジアムでヤ軍と1日限定のマイナー契約を結び、そのまま引退セレモニーに出席。
永遠の「ヤンキー(ヤ軍の一員)」として現役生活にピリオドを打った

サチェル・ペイジ1920~1940年代 ニグロ・リーグで通算2000勝?したとも言われる誕生日不詳の伝説の黒人投手。
1948年 42歳?でインディアンスと契約しMLB初の黒人投手となる。
1953年引退。
1965年9月25日 カンザスシティ(現オークランド)アスレチックスと契約し、1試合先発登板。
3イニングを1安打無失点に抑える。
ファンは彼をダグアウトから歓声で引き出し、大きな拍手を送った。
試合は一時中断され照明が消え、3曲が彼のために演奏された。
登板時にはなんと59歳?だったとも言われている。
ミニー・ミノーソ1950年代にシカゴ・ホワイトソックスで活躍した同球団初の黒人選手。
1949年デビュー。
1964年でいったん引退したが、ファンサービス・プロモーションに昔からいろいろなアイデアを出していた球団は、彼をフォー・ディケード・プレーヤー(1940年代、1950年代、1960年代、1970年代にプレー)にしようと、1976年(50歳)にセレモニーを開催し、3試合出場させた。
さらに球団は1980年に彼を史上初のファイブ・ディケード・プレーヤーにしようと1980年(54歳)にもセレモニーを開催し、2試合出場させた。
調子に乗った球団は彼を前人未到のシックス・ディケード・プレーヤーにしようと1990年(64歳)にもプレーさせようと画策するが、コミッショナーから”球界の秩序を乱す”としてとりやめになった。
フィル・ニークロ1960年代から1980年代中盤にかけてナックル・ボールだけで通算318勝をあげた大投手。
主にブレーブスで活躍。
1983年シーズン終了後放出され、3球団でプレーし1987年に引退。
しかし彼の長年の功績を表彰したいブレーブスが引退登板のためだけに彼と契約。
シーズン最終戦に先発(3イニング5失点)して本当に引退。
48歳まで現役を続けた。
アダム・グリーンバーグ2005年、シカゴ・カブスでデビューした期待の若手だったが初戦の第1打席で頭部にデッドボールを受け、即退場。
その後は後遺症に悩まされ低迷。
2011年に一度もメジャーに再昇格することなく引退。
2012年9月、グリーンバーグに死球を与えたフロリダ・マーリンズが1日契約を申し出て、再びメジャーの舞台に立つ機会をお膳立て。
10月2日のメッツ戦、グリーンバーグは7年ぶりにメジャーの打席に立った。
結果は三振。
このとき31歳。
ジェフ・コナインフロリダ・マーリンス創立の1993年からのスター選手。
1995年オールスターMVP(このときナ・リーグ先発は野茂)。
1997年と2003年両方のチーム ワールド・シリーズ・チャンピオンに貢献。
”ミスター・マーリンズ”と呼ばれる。
晩年は4球団を転々とし、2007年に41歳で現役を引退。
2008年3月、古巣のマーリンズが1日契約を申し出て、コナインはシーズン開幕戦の始球式を務めた。
ノマー・ガルシアパーラボストン・レッドソックスで1997年にデビュー。
新人でシーズン200安打を達成。
1999、2000年の首位打者。
しかし手首の度重なる怪我や新経営陣によるセイバー・メトリックス評価で”不要な選手”と判断され、2004年7月に放出された。
その後は1990年代の活躍を取り戻すことはできず、3チームを転々とし2009年に引退。
2010年3月10日、レッドソックスはガルシアパーラと1日契約を締結。
かねてからガルシアパーラは「最後はレッドソックスのユニホームを着て引退したいとずっと思っていた」そうである。
ガルシアパーラは、対レイズのオープン戦で始球式を行った。
捕手は大学時代からのチームメートでもあるジェイソン・バリテックが務めた。
(参照)7・28松井秀喜引退セレモニー。
「1日契約」というメジャーの伝統http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/mlb/2013/07/28/post_59/

2013/7/29 22:47:13

今年のアメリカンリーグの全14チームを、現時点で強いと思われる順に並べるとどうなりますか?.個人的には、ヤンキースやレッドソックス、またはマリナーズと同じ地区のエンジェルスとレンジャーズが、ア・リーグ全体の中でどのくらい強いのかが気になります。

あくまで個人的な意見になりますが1.ニューヨーク・ヤンキース2.ロサンゼルス・エンジェルス3.レキサス・レンジャーズ4.ボストン・レッドソックス5.デトロイト・タイガース6.タンパベイ・レイズ7.クリーブランド・インディアンス8.トロント・ブルージェイズ9.シカゴ・ホワイトソックス10.ミネソタ・ツインズ11.カンザスシティ・ロイヤルズ12.ボルチモア・オリオールズ13.シアトル・マリナーズ14.オークランド・アスレチックス正直かなり迷いました(特に上位4球団)が、こんな順位付けになりました。
NYYを一位にしたのは投打のバランスを重視したからです。
TEX、BOSは打力は飛び抜けていますが投手にやや不安を抱えており、LAAはプホルスとCJの加入で投打ともに強化されたものの打力はやや不安定な気がします(ネームバリューはありますが全体的に出塁能力が低いです)。
LAAとNYYはどちらを一位にしても良かったんですが、ブルペンの信頼感の差がありNYYを上にしました。
NYYもA・ロッドとジーターという不安要素がありますが、黒田とピネダでそれを考えても十分な戦力が出来上がったように思います。
DETはプリンスを加えて打力は強化されましたが肝心の投手力に不安要素を抱えているため上位4球団に劣ります。
TBは投手力に安定感があり、CLEは飛び抜けてはいないものの投打のバランスがいいです。
8~10位はいくらでもひっくり返るでしょうが、TORはブルペンをうまく強化できたので強いと思います。
KCは若い選手ばかりで構成されているので化けるとどうなるかわかりませんが投手陣はイマイチですし現時点では上位に置くことはできないでしょう。
下位3球団についてはBALは極端な投手力の弱さ、SEA、OAKは極端な打力の弱さに悩まされています。
しかし再建期のチームなので仕方ないでしょう。
OAKを最下位にしたのは主力投手(ゴンザレス、ケーヒル、ベイリー)を放出してかなり戦力ダウンしたからです。
今ではSEAよりも弱いでしょう。

2012/3/1 20:53:24

ナリーグって注目度低いですか?アリーグの方が全体的に注目度高いし、人気球団は圧倒的にアの方が多いでしょ。

日本プロ野球でいう「人気のセ、実力のパ」ではなく、MLBの2リーグも圧倒的な差はないですよ。
(日本もパリーグが人気を獲りだしましたが)アリーグが注目度高いと仰るのは日本人選手がアリーグに所属していた事が多く、日本向けメディア露出に差があったからだと思います。
(マリナーズ、ヤンキース、レッドソックス等)元々MLBはナリーグの創設の方が先ですし、名門球団の数もそう変わりません。
大都市には必ず両リーグの球団があります。
12年の入場者数上位10球団を多い順にリストアップすると、フィラデルフィア・フィリーズ(NL 3565718人)ニューヨーク・ヤンキース(AL 3542406人)テキサス・レンジャーズ(AL 3460280人)サンフランシスコ・ジャイアンツ(NL 3377371人)ロサンゼルス・ドジャース(NL 3324246人)セントルイス・カージナルス(NL 3262109人)ロサンゼルス・エンゼルス(AL 3061770人)ボストン・レッドソックス(AL 3043003人)デトロイト・タイガース(AL 3028033人)シカゴ・カブス(NL 2882756人)でアリーグ5球団、ナリーグ5球団です。
しかもこの順位の下位7球団は全てアリーグ(今年移動のアストロズ含)です。
(低い順にレイズ、インディアンス、アストロズ、アスレチックス、マリナーズ、ロイヤルズ、ホワイトソックス)上記のように「名門球団」「人気球団」はアリーグに多いとは言えないと思います。
むしろリーグ平均でいうとナリーグの方が上とも言えます。
もちろん球場来場者数だけでは言えません。
(世界的に見たらヤンキースやレッドソックスがメディア露出は多いでしょうし)ですが米国内で言うと、基本的に「地元の人は地元球団」を応援している訳で来場者数にも繋がりますし、ひとつの目安にはなると思います。
現役でもイチローを始め、ダルビッシュや岩隈、黒田らがアリーグですので、日本へのメディア露出は圧倒的にアリーグです。
「日本人にとっては」質問者様の仰る事もあながち間違いではないですが、全体的にみると「互角」か「場合によってはナリーグ優位」とも言えます。

2013/4/15 11:22:51

MLBの事です。
さてもうすぐ開幕ですが、今年のペナントレースはどうなると思いますか ア・リーグ東地区 レッドソックス中地区 タイガース西地区 レンジャーズナ・リーグ東地区フィリーズ中地区 カージナルス西地区 ロッキーズこれは各地区の優勝チームを予想してみました、ア・リーグはやはりオフにゴンザレス、クロフォードを獲得したボストンやバーランダー、シャーザーの協力先発陣を誇るタイガース、ナ・リーグも近年最強だろう先発ローテーションをもつフィリーズ、投手陣が強いカージナルス、カーゴとヒメネスの活躍しだいだがロッキーズという予想をたててみました。
みなさんの予想を教えて下さい?長分すみませんでした。
補足カージナルスはウェインライトが今シーズン絶望の可能性がでてきたので、レッズ、ブルワーズとの三つ巴でもしかしたらブルワーズかもしれません?

ヤンキースファンです。
個人的な希望ですが・アメリカン・リーグ東地区:ニューヨーク・ヤンキース中地区:シカゴ・ホワイトソックス西地区:ロサンゼルス・エンゼルスワイルドカード:ボストン・レッドソックスorタンパベイ・レイズでも、現実的な予想をすると、東地区:ボストン・レッドソックス中地区:シカゴ・ホワイトソックス西地区:オークランド・アスレチックスワイルドカード:ニューヨーク・ヤンキースになる気がします東地区に関しては、ボストンの先発3人は間違いなく15勝はするでしょうし強力です。
ヤンキースは、リリーフに関しては、ソリアーノとフェリシアーノを獲得して、形は、作れました。
ボストンの穴になりそうなのは、パペルボンとベケットでしょうね。
あとは、去年みたいにケガ人が大量に出ない事ですね。
あの補強は・・・反則です・・・レイズは、リリーフ投手が穴です。
中地区に関しては、ホワイトソックス、ツインズ、タイガースの三つ巴の混戦になることは、間違いないと思います。
西地区、レンジャーズは、絶対的エースがおらず、仮にフェリスが先発をやると後ろの層も薄くなります・・・その分、アスレチックスのリリーフ陣は、なかなか良いメンバーなので投手力では、アスレチックスが上回ると思います。
エンゼルスは、先発投手では、ウィーバー、ヘイレンの2枚看板とサンタナ、ピネイロの計算は出来るので、リリーフも2枚の左腕を獲得して補強しましたが、打線がいまひとつです。
投手力のアスレチックス、エンゼルスに対し、打撃力のレンジャーズといったところでしょうか。
ナショナルリーグ東地区:フィラデルフィア・フィリーズ中地区:ミルウォーキー・ブルワーズ西地区:サンフランシスコ・ジャイアンツワイルドカード:ロサンゼルス・ドジャース東地区は、4大エースを抱える、フィリーズが間違いなく強いです。
ロイ・ハラデイ、クリフ・リーに続いて、3番手、ロイ・オズワルト、4番手、コール・ハメルズなんて反則です・・・中地区は、カージナルスかなとも思いましたが、ウェインライトのケガは、かなり大きいと思います・・・ブルワーズは、今季オフに主力が一気に抜ける可能性がある+今季は、ザック・グリンキーを獲得し、今年に賭ける意気込みは強いです。
是非優勝して欲しい。
西地区は、ジャイアンツ、ドジャース、ロッキーズの3チーム中心に進んでいくと思います。
パドレスは、ゴンザレスとガーランドが抜けましたから・・・それでもニ遊間の補強に成功し、かつてレッズのエースだったアーロン・ハラングとカントゥ、ホープが当たると奇妙な存在です。
まもなく開幕、楽しみですね

2011/3/23 21:25:35

メジャーにはNPBの巨人やセリエAのユベントスのように国全体にファンが存在する球団はありますか?

まずありません。
MLBではフランチャイズ制がしっかりと根付いているので、広大なアメリカ全体にファンが定着しているという球団はありません。
たとえばTV中継も全米中継カードは年間でわずかしか放送されないし、基本的に他州で行われているゲームをTVで見ることができないようになっています例えばシカゴに住んでいればカブスとホワイトソックスの試合以外はローカルTVで放送されません。
LAに住んでいれば、ドジャースかエンジェルス以外のチームのことは基本的にとりあげません。
新聞(アメリカではUSAToday以外に全国紙はなく、地元州が発行する新聞がメイン)でも地元のチームの試合や選手の情報しか流しません。
イチローがシアトル時代シーズン262安打を打ちそうになって大盛り上がりになったことがありましたが、その時にニューヨークのメディアがイチローを特集したときはとても珍しがられました。
このように地元球団以外のチームや選手を大きく取り上げることは皆無に近いので、地元民は地元のチームのことしか知らず、育ち、地元のチームのみ応援するようになっていきます。
最近はインターネットやMLB Advance Mediaなどで他球団の情報も格段に入手しやすくなりましたが、そうやって地元以外のチームのことを積極的に知ろうとする(応援する)人はよほどのマニアしかいないでしょう。
ヤンキースを応援するニューヨーク・ニュージャージー州以外の有名人、というのはたまにとりあげられますね。
たとえばNBAの超スーパースター;レブロン・ジェームスはヤンキースファンであることを公言し、地元クリーブランドのインディアンスファンから大ブーイングをくらっていました。

2014/2/24 22:26:54

NYYの田中将大投手はア・リーグの新人王を獲ることができると思いますか?

ちなみに、もうすでに3人の候補が発表されていますので、何らかの問題が起こらない限りその3人の中から選出されます。
候補は以下の3人です。
・ホセ・アブレイユシカゴ・ホワイトソックス、一塁手・デリン・ベタンセスニューヨーク・ヤンキース、投手(中継ぎ)・マット・シューメーカーロサンゼルス・エンゼルス、投手(先発)十中八九、アブレイユが受賞するでしょう。
田中は残念ながら落選しました。

2014/11/8 21:23:13

ヤンキースのノバも、DLになったのでしょうか?ペティットは、今シーズンの復帰は、ないのでしょうか。

ノバ投手はMRI検査の結果15日DL入りしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【MLB】ヤンキース先発右腕I.ノバ、肩負傷でDL入りISM 8月24日(金)9時31分配信 ニューヨーク・ヤンキースは23日、右肩を負傷した先発右腕イバン・ノバ投手を15日間の故障者リスト(DL)に登録した。
ノバは21日のシカゴ・ホワイトソックス戦で同箇所に違和感を覚え、23日に行われたMRI検査により負傷が発覚した。
今季はこれまで25試合に先発し、11勝7敗、防御率4.92を記録している。
ノバ不在の間は、デービッド・フェルプス投手が代役を務める可能性が高い。
なお、24日のクリーブランド・インディアンス戦では、DL入りしていたC.C.サバシア投手が戦列復帰する予定となっている。
(STATS-AP)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーペティット投手も6月27日の試合で骨折して60日DLになりました。
MLB.comの最新ニュース(8/22)によると、現在骨折から回復してチームに帯同し、ピッチング練習をしているようです(8/22はスパイクを履いて足を上げて15球ほど投げた、と報告されています)。
ヤンキースも9月以降(プレー・オフも含めての)復帰を期待して(考えて)いるようです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーPettitte said he threw about 55 pitches on flat ground at U.S. Cellular Field including 15 with him lifting his leg and wearing spikes as the 40-year-old moves closer to ascending a pitcher’s mound. Pettitte plans to throw again on Saturday in Cleveland and is encouraged as he continues to come back from a fractured left fibula suffered in a June 27 start against the Indians.Yet next season still seems too far off for Pettitte who is itching to contribute to the 2012 Yankees. Pettitte is currently throwing on flat ground and while doctors are recommending that he proceeds conservatively after his ankle swelled following workouts last month in Seattle the Yankees expect him to return in September.ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2012/8/24 21:27:58

元シンシナティ・レッズのピート・ローズ三塁手が選手兼監督になれたのは何故ですか?.MLBでは選手だけでなく監督もMiLBで経験を積まないと出来ない筈なのに…。
理由を御存知の方は御回答を宜しく御願い致します。

推測ですが、Cincinnati Reds は1981年に地区勝率1位(ただしワールド・シリーズには出られず)の後、1982年-6位(地区最下位)、1983年-6位(地区最下位)、1984年-5位と低迷を続けていたので、風変わりな女性オーナーMarge Schott女史が、”それなら監督人気でひとつチームを盛りたてましょう!!”ということで、チームの大功労者でありながらエキスポスでいまひとつの成績だったピート・ローズを呼び寄せたんだと思います。
>MLBでは選手だけでなく監督もMiLBで経験を積まないと出来ない筈サンフランシスコ・ジャイアンツやボルチモア・オリオールズ、モントリオール・エキスポスの監督をしていたフランク・ロビンソンも1975年に監督兼選手になって、2006年シーズン終わりまで断続的に監督をしてましたしね。
最近でも、シカゴ・ホワイトソックスのオジー・ギーエン監督も現役を2000年に引退した翌年から、(マイナー経験なく)3年間のMLBコーチ経験を経て2004年にメジャー監督になっていますよ。
質問のとおり、MLBでは”選手としての能力と監督としての能力は別者”という解釈があり、日本プロ野球のように現役時代スター選手だった人が功労賞的な位置づけですぐにMLB監督になるケースはほとんどありませんが、例外もある、ということです。
===*質問で”ピート・ローズ三塁手”とありましたが、ピート・ローズは現役時代は一塁手、二塁手、三塁手、外野手(レフト、センター、ライト)と6つのポジションを守っていたので、「三塁手」という言葉に固定しないほうがよいですね。
ちなみにレッズに監督兼選手として招かれていた当時は一塁手でしたよ。
(参照)http://www.baseball-reference.com/players/r/rosepe01-field.shtml

2010/10/27 22:40:32

給料泥棒の巨人・高橋ここ数年目立った活躍もしていない彼にこの年俸を払い続ける球団って何なんでしょ。
複数年契約ってことだけでは片付けられない深い事情(つまり入団時の密約)が、あるとしか考えられませんが、いかに?

ヨシノブみたいな中距離打者が日本ではスラッガーになれるので得ですよね。
ヨシノブが仮にメジャーに行ったら全盛期の07年でも270、14HRくらいでしょう。
メジャーではライトでこの成績を残せば年俸3億くらい勝ち取れる可能性もありますが、ここ2年で年俸は60万ドル、日本円で4000万くらいに落とされるのは間違いないでしょう。
メジャーで10回ゴールドグラブ獲得してつい4年前くらいに51HRでHR王になったアンドリュージョーンズはこの前シカゴホワイトソックスと7000万くらいで契約してましたから。
いや待てよAジョーンズですらそれだからヨシノブは解雇かもな。
巨人としてはヨシノブがオーナーと同じ慶應法学部出身ということもあって将来のフロント候補として期待しての契約でした。
さすがにヨシノブがこれほど衰えるとは誰も思っていなかったでしょう。
2年で08年280、25HR、75打点 09年290、28HR、80打点くらいは期待してたと思います。
全くの稼動無しですからね。

2009/12/24 19:13:47

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